​小中高生向け英語発音講座

英語発音スクール

発音から始める

伸びる 6つの理由

聞き取る力もアップ

発音できる音は聞き取れるから、リスニング力もグンとアップする

だから会話力が養える

発音して覚えると忘れない

暗記で覚えた英語は忘れるけど、発音して覚えた英語は忘れない

​だから一生の宝になる

学校の授業が
生きた知識になる

学校の授業が試験のための勉強ではなくなる

自分の言葉として

使えるようになる

本物の英語が身につく

世界のどこへ行っても困らない、通じる・使えるきれいな発音の英語を話せるようになる

​本物の英語が身につく

英語が好きになる

言える→聞こえる→もっと話したい→もっと知りたい

発音は好循環の始まり

成績アップに繋がる

スペルを見れば発音できるし、聞けばスペルを予測できるようになるから暗記が必要なくなる

だから勉強が楽しくなる

​学校でも教えてくれない『発音』

なぜ『発音』なのか?

それは『発音』ができないと、いくら勉強しても言語としての英語が身につかないからです。

英語をカタカナ読みして覚えても、通じる英語は話せません。

生きた英語を身につけたいなら、『発音』は必須です。

『発音』がなければ、その先には『使えない英語』しかありません。

大人になってからカタカナ英語を矯正するよりも、早い段階で正しい『発音』を覚える方が何倍もラクで効果的です。

英語を話せるようになりたい子、

子どもに英語を身につけさせたいご両親、

英語はまず発音から始めましょう!

英語好きを育てる!

学校以外で英語を習ったことがない彼女たちがこんなにナチュラルな英語を話せるようになったのは、発音練習したから。

 

本来、英語を話すために難しい勉強は必要ないんです。

ABC..

英語を学ぶベースをつくる

赤ちゃんは、いつも話しかけてくれるお母さんやお父さんの顔を見ながら、最初に『音』をおぼえます。

声を出しながら唇を閉じて開けると「ま」の音が出て、繰り返すと「まま」や「まんま」になる、ということを体で覚えるのです。そして成長とともに『音』がだんだん『言葉』になり『文章』になってきます。

これはもちろん、英語圏の赤ちゃんも同じです。決して文法から教わるわけではありません。

言葉の基本は『音』なんです。

『音』がなければ、生きた英語も、使える英語も、話せるようにはなりません。

英語を学ぶ時、赤ちゃんと同じように発音から学び始めることで、英語を単なる知識ではなく

言語として、脳にインプットできるようになります。

このインプットの仕方には、言語を習得する上でとても大きなメリットがあります。

それは、日本語を使うときと同じように、英語を英語のまま理解し、英語で考え英語をアウトプットすることができるようになる、ということです。

読み書きや暗記で覚えると、どうしても日本語を介して覚えることになります。

この場合、脳では、聞いた英語を日本語に訳して理解し、返答を日本語で考え、それを英語に翻訳し、口に出して言う。という非常に複雑な作業を瞬時にこなさなければならない、ということが起きています。

これでは脳に大きな負荷がかかり、会話についていけなくなるのは当たり前です。

そのうえ発音が間違っていれば、せっかく考えた返答が全然通じなくて心が折れる、という悲惨な結果が待っています。

そして、『発音』を覚えることには、もう一つ大きなメリットがあります。

それは、自分が発音できる音は聞き取ることができるということです。

英語には、日本語には無い『音』があります。

それを脳が言葉と認識せず、雑音と捉えてしまうから聞き取れないんです。

でも、自分が発音できる音は言語として認識できるから、英語の音も言葉として聞こえてくるのです。

保護者のみなさまへ

なぜ子どもに英語を教えたいのですか?

・英語を話せる人になって、世界へ羽ばたいてほしいから。

・グローバルな時代なんだから、英語くらい話せないとやっていけないでしょ。

・自分が英語の勉強で苦労したから、子どもにはそんな苦労をさせたくない。

​主な理由はこんなところでしょうか?

では、「英語ができる」とは、どういうことでしょうか?

ボキャブラリーが豊富で、文法もバッチリで、長文もスラスラと淀みなく言えること。

…でしょうか?

確かに、発音ができていればこの人はすごく話せる人です。

でも、もしこの人の発音がメチャクチャだったら、スラスラ話しているつもりでも相手に全然通じていないかもしれません。相手から見れば、わけのわからないことをまくし立てる人にしか見えません。

残念です。(-_-)

言葉を話すためには、ボキャブラリーを増やしたり文法の勉強をする前に、まず通じる発音を身につける必要があります。

なぜ発音」は 

効果高いのか?

軽視される『発音』。
​英語を話すために必要不可欠なのに、みんな気付いてない。

大人向けの【英語発音矯正塾】には、ビジネスパーソンが発音を矯正しにやってきます。その中には外資系企業で毎日英語を使って仕事をしている人や、TOEIC800点以上の方も多くいます。

なぜそんなに優秀な人が英語発音矯正塾に来るのかというと、メールのやり取りは完璧なのに、電話や会議の時に話す英語が通じなくて困っているからなんです。

これは切実な問題です。読み書きができるのに話せないなんて、相手から不審に思われてしまします。

「文盲」という言葉があります。話せるけど読み書きができないことです。でもその逆の言葉はありません。なぜなら、読み書きより話す方が簡単だからです。​

でも、日本には英語が文盲の逆の人が大勢います。これは大問題です。

この日本の大問題を解決するのが、【英語発音スクール】です。

 

あなたの子どもを「英語に問題のある大人」にしたくない保護者の皆さまには、まず『発音トレーニング』をお薦めします。

『発音』ができるとどうなるのか?

お父さん、お母さん、中学・高校時代、単語帳に英単語を書いて、裏に日本語の意味を書いて暗記しませんでしたか?

スペルをむりやりローマ字読みして覚えて、英語の読み方も覚えて、日本語の意味も覚えて・・・

それがなかなか覚えられないと、「ああ、私は頭が悪いから英語は覚えられない・・・」と落ち込んで。

苦労しましたよね。

 

でも『発音』さえやっておけば、そんな苦労はしなくてすんだんです。

『発音』ができれば、知らない単語でもスペルを見れば読めてしまいます。

その反対に、初めて聞く単語でも、スペルを予測して書くことができます。

​だから、暗記する必要がなくなるのです

そして、英語を英語のまま理解できるようになり、いちいち日本語に翻訳しながら理解する必要もなくなります。

英語と日本語、どちらも理解しているので、両者を結びつけることも容易ですから、「英文を日本語に(日本語を英語に)訳しなさい」という問題も自然に解けるようになります。

動画の2人は、小さい頃に『発音』だけを教えられて育ちました。英会話などは一度も習ったことがなく、学校の授業だけでこんなにナチュラルな英語を話せるようになりました。

えりか:「英語を学び始めたら知っている『音』がたくさん出てきて、その『音』とスペルの関係がだんだんわかってきて、CD教材の英語が自然に聞こえてくるので、英語の勉強が楽しくて仕方ありませんでした。」

えりな:「教科書は、日本語の本を読むのと同じ感覚で『物語』として読んでいました。だからストーリーを丸ごと理解していたので、テストの問題も自然に解けました。勉強は嫌いだったけど、英語の成績だけは上位になれました。」

言語の基本は『発音』だということは、彼女たちが実証しています。

『発音』なら外国人の先生の英会話教室がいいんじゃない?

それが、そうとも限らないんです。日本で教えている外国人の先生は、日本人のカタカナっぽい発音に慣れています。だから多少おかしな発音になっていても聞き取ってくれるし、「Grate!」と生徒(お客様)を褒めてくれます。それですっかりできる気になって、海外旅行先で全然通じなくて焦る、というのはよく聞く話です。

母国語として英語を話す外国人は、どうやって発音しているか、考えなくてもできてしまいますから、できない人に教える時、どうしても「Repeat after me. 真似して言ってください」という教え方になります。でもこれ、センスの良い人はすぐに真似できるかもしれませんが、そうではない普通の人にとっては、非常に難しいんです。

舌をどうやったらその音が出るのか、色々やってみても正解がさっぱりわからず、「もう少し練習しましょう。」と言われて迷走を続ける結果になります。

私たち教え方研究所は、受講者の能力に頼る教え方はしません。

日本人講師だからこそ、日本人の弱点をよく理解していて、その克服法を教えることができるのです。

私たちは、30年以上「教え方」研究してきました。

だから、誰でもできるようになる教え方を知っています。

受講者さまは楽しみながらトレーニングを続けていただければ、英語の『発音』ができるようになります。

外国人の先生に習うのは、『発音』ができるようになった後がお薦めです。

『発音』の重要性をご理解いただけましたか?

・英語を話せる人になって、世界へ羽ばたいてほしい。

・グローバルな時代なんだから、英語くらい話せないとやっていけないでしょ。

・自分が英語の勉強で苦労したから、子どもにはそんな苦労をさせたくない。

我が子に本物の英語を身につけさせたいと願うなら、まず『発音』を教えてあげましょう。

英語発音スクール  
セミナー&トレーニング

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4 →

5週間

1〜5週​トレーニング

毎回のセミナーで発音を点数評価するから到達度が明確にわかる

毎回復習しながら進んで行くプログラムだから確実に身につく

セミナー後の質問タイムで、できない・わからないをその場で解決

​ウェブトレーニングで毎日鍛えるから口が自然に動くようになる

繰り返し練習するから定着する

メールやLINEで質問もOK

毎回評価表を保護者へメール送付しご報告 ご質問・ご相談も随時受付

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3週間

6〜8週​トレーニング

ウェブトレーニングで

Day1~5を復習して定着をはかる

続けられる"仕掛け"があるから安心

発音チェックで成果を確認

メールやLINEで質問もOK

評価表を保護者へメール送付しご報告 

ご質問・ご相談も随時受付

セミナー

Day1

セミナー

Day2

セミナー

Day3

セミナー

Day4

セミナー

Day5

セミナー

Day6

セミナー

Day7

セミナー

Day8

英語発音スクール@online

✓小中高生向けの、発音トレーニングに特化した8週間集中講座です

✓日本語にない音も含む、全部の母音・子音の発音方法を習得

✓トレーニング方法を学ぶ、対面の2時間セミナーが全5回

✓その他に、オンライン発音チェック会・質問会が全3回

一人ひとりに合わせた発音指導 骨格や歯並び、それぞれの癖に合わせて指導します

✓毎回、5段階評価で採点 到達度が明確にわかります

✓個別アドバイスを含む「評価表」を発行

✓個別IDで、毎日のウェブ体得トレーニング

メールやLINEで個別サポート 英語発音に関する不安や悩みを気軽に相談できます

✓小学低学年は親子参加も可

英語発音スクール@online

日程

Day1: 2020/07/09 19:00~20:30(セミナー)
​Day2: 2020/07/16 19:00~20:30(セミナー)
Day3: 2020/07/23 19:00~20:30(セミナー)
Day4: 2020/07/30 19:00~20:30(セミナー)
Day5: 2020/08/06 19:00~20:30(セミナー)
Day6: 2020/08/13 19:00~19:30(質問会)
Day7: 2020/08/20 19:00~19:30(質問会)
Day8: 2020/08/27 19:00~20:30(発音チェック会)

毎週木曜日 全8回

 

場所

オンライン(Web会議システム「Zoom」を使います)

※Zoomの無料アカウントを作成してください。

※PCもしくはスマホ・タブレットにソフトウェア・アプリをインストールしてください。

※レッスンは記録用に録画させていただきます。

※システム不具合等により録画できない場合があります。

費用

小4〜高校生:¥139,000(税込¥152,900)

親子参加:¥208,500 (税込¥229,350)子ども1名+保護者1名 詳細↓

対象

小学生、中学生、高校生 

(小学1~3年生は親子参加となります)

募集人数

先着4名(最少催行人数2名)

※お申込者が最少催行人数に満たない場合、別途オンライン講座に変更することがあります。

※ひとりでオンライン授業を受けられる小学4年生以上の方が対象となります。

小学1~3年生の方は、保護者も一緒に受講していただく「親子参加」をお申し込みください。 詳細↓

※毎日約20分のウェブトレーニングが必須となります。

※お申し込み手続きは保護者の方にお願いいたします。

 (日程は変更することがあります)

★参加のお約束

①1回90分のオンラインセミナー(休憩1回あり)を最後まで座って受けられること。

②上手くできなかったり、わからないことがあっても、挑戦できること。

③元気に大きな声で練習できること。

④家で毎日練習できること。(親子参加の場合は、お母様またはお父様と一緒に毎日約20分間の練習をしていただくことが必須となります。)

★親子参加について

お子さまだけでなく、保護者の方にも参加していただくのは、お子さまにとって一番身近な先生はお母さん・お父さんだからです。

また、親子で参加していただくことで、お互いに教えあったり聴き比べたりでき、より練習効果が高まります。ご家庭で繰り返し練習することで、定着しますので、親子一緒にで練習してください。

ご不明な点はお問合せください。

お申し込みのキャンセルについては、こちらを参照してください。

 
 

受講生限定体得トレーニング

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