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<英語発音トレーニングについて>

ネイティブスピーカーのように話せるようになりたいのですが、できますか?


はい。音を分解して徹底的にトレーニングするので、ネイティブと同じ発音ができるようになります。 私たちは、30年近くネイティブと日本人の発音の違いや、その教え方を研究してきました。日本人の弱点がよくわかっているからこそ、その弱点を克服する方法や、誰でもできるようになる教え方を理解しているのです。 カタカナ英語の弊害を取り払い、ネイティブと同じ発音を獲得できるように、一つ一つの音を分解して、体(口)が覚えるまでトレーニングを重ねることで、自然にきれいな発音ができるようになります。 発音をマスターすることは、英会話のレベルを上げる一番の近道です。




なぜ英会話ではなく『発音』なの?


それは、『発音』がすべての基礎だからです。 赤ちゃんが日本語を覚える過程と同じで、[音を覚える→聞き取る→単語を覚える→文章を作る→会話ができる→読み書きができる]というように、自然に英語が身についていきます。 【英語発音矯正塾】や【英語発音スクール】では、最初の段階の『音を覚える』ための練習をします。この基礎となる最初の段階ができていないと、その上にいくら知識を積み上げても「通じる英語、使える英語」は身につきません。




発音だけでなく、リスニングもできるようになりたいのですが?


発音をマスターすれば、自動的に「リスニング力」もアップします。 英語が聞き取れない原因は、英語には『日本語に無い音』があるからです。その『音』は脳が雑音として処理してしまうので、言葉として聞き取ることができません。 発音トレーニングで、英語特有の『音』や、音がつながった発音を徹底的にトレーニングすれば、ネイティブと同じ音が出せるようになります。 自分が出せる『音』は、脳がそれを『言語』として認識するので、同じ音を聞いた時に言語として理解できるようになります。 毎週トレーニングを重ねるごとに、よく聞こえるようになっていくので、ご自身のリスニング力もどんどん上がってくるのが実感できるでしょう。 今まで聞きとれなかったネイティブの英語が、自然と耳に入ってくるようになり、映画や音楽が前よりよく聞こえるようになったと、皆さんおっしゃいます。




発音は外国人の先生に習った方がいいのでは?


外国人講師は、きれいな発音の見本を見せることはできますが、発音の仕方がわからない日本人に教える方法を熟知しているとは限りません。 だから外国人講師は、自分の発音を聞かせて真似させるというやり方になってしまい、真似の上手い人とそうでない人で、できる・できないの差が出てしまいます。 
英語発音矯正塾は、日本人の弱点をよく理解していて、日本語と英語の発音法の違いとその教え方を熟知した日本人講師がお教えしますので、全員ができるようになります。




アメリカ英語とイギリス英語、どちらを教えているのですか?


どちらでもありません。私たちは『日本人の話す美しい英語』を目指して教えています。 世界には、アメリカ、イギリスの他にも、オーストラリア、シンガポール、フィリピンなど、英語を公用語とする国はたくさんあります。いわば世界の共通語のように使われている言語なのですが、それぞれの国や地域によって、随分と発音や表現に違いがあります。 では、私たち日本人は、どの国の英語を話せばいいのでしょうか? それは、アメリカの英語でもイギリスの英語でもなく、もちろん日本の英語です。 なぜなら、言語というツールを使って他国の人とコミュニケーションをとる時、必然的にその国の文化や背景を背負って話すことになるからです。だから、世界のどこへ行っても「きれいな発音ですね」と言ってもらえるような、正確で美しい発音で、日本の良さを世界に伝えていただけるよう、『日本人が話す美しい英語』を目指しています。




フォニックスとは違うのですか?


違います。日本人のための日本人に合った発音トレーニングになっています。 フォニックスとは、英語圏の幼児が読み書きを学ぶための学習法です。日本語の仮名は読み方が1種類しかないので「あ」は「あ」以外の発音はありませんが、英語の「A」には「ɑ, æ, ə」のようにいくつもの発音があり、綴りによって読み方が変わってくるので、それをわかりやすくしたもので、綴りと音の関係を学びます。 それならフォニックスで練習すればいいではないかと思われがちですが、忘れてはいけないのは、フォニックスは、元々英語を話す子どものための学習法だということです。 ​日本に生まれた子どもたちは、日本語のネイティブなので、英語の発音を知りません。だからまず、英語の『発音』を学ぶ必要があるのです。『発音』ができるようになってからフォニックスを学べば、自然に理解できるようになるでしょう。




子どもにやらせたいのですが、発音が勉強に役立ちますか?


もちろんです。基礎ができていれば、学習が効率よく進みます。 発音を覚えることで、日本語にない英語の音が、雑音ではなく言語として認識できるようになります。これは脳に英語を認識する領域ができているということなので、英語を抵抗なく吸収できるようになります。 言葉を「言える・聞こえる」ようになると、「その言葉をもっと使ってみたい」という欲が出てきて、英語が難しい勉強ではなくなるでしょう。 そのための基礎をつくることができるのが『発音』です。




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<英語発音矯正の講座について>

ネイティブスピーカーのように話せるようになりたいのですが、できますか?


はい。音を分解して徹底的にトレーニングするので、ネイティブと同じ発音ができるようになります。 私たちは、30年近くネイティブと日本人の発音の違いや、その教え方を研究してきました。日本人の弱点がよくわかっているからこそ、その弱点を克服する方法や、誰でもできるようになる教え方を理解しているのです。 カタカナ英語の弊害を取り払い、ネイティブと同じ発音を獲得できるように、一つ一つの音を分解して、体(口)が覚えるまでトレーニングを重ねることで、自然にきれいな発音ができるようになります。 発音をマスターすることは、英会話のレベルを上げる一番の近道です。




なぜ英会話ではなく『発音』なの?


それは、『発音』がすべての基礎だからです。 赤ちゃんが日本語を覚える過程と同じで、[音を覚える→聞き取る→単語を覚える→文章を作る→会話ができる→読み書きができる]というように、自然に英語が身についていきます。 【英語発音矯正塾】や【英語発音スクール】では、最初の段階の『音を覚える』ための練習をします。この基礎となる最初の段階ができていないと、その上にいくら知識を積み上げても「通じる英語、使える英語」は身につきません。




発音だけでなく、リスニングもできるようになりたいのですが?


発音をマスターすれば、自動的に「リスニング力」もアップします。 英語が聞き取れない原因は、英語には『日本語に無い音』があるからです。その『音』は脳が雑音として処理してしまうので、言葉として聞き取ることができません。 発音トレーニングで、英語特有の『音』や、音がつながった発音を徹底的にトレーニングすれば、ネイティブと同じ音が出せるようになります。 自分が出せる『音』は、脳がそれを『言語』として認識するので、同じ音を聞いた時に言語として理解できるようになります。 毎週トレーニングを重ねるごとに、よく聞こえるようになっていくので、ご自身のリスニング力もどんどん上がってくるのが実感できるでしょう。 今まで聞きとれなかったネイティブの英語が、自然と耳に入ってくるようになり、映画や音楽が前よりよく聞こえるようになったと、皆さんおっしゃいます。




発音は外国人の先生に習った方がいいのでは?


外国人講師は、きれいな発音の見本を見せることはできますが、発音の仕方がわからない日本人に教える方法を熟知しているとは限りません。 だから外国人講師は、自分の発音を聞かせて真似させるというやり方になってしまい、真似の上手い人とそうでない人で、できる・できないの差が出てしまいます。 
英語発音矯正塾は、日本人の弱点をよく理解していて、日本語と英語の発音法の違いとその教え方を熟知した日本人講師がお教えしますので、全員ができるようになります。




アメリカ英語とイギリス英語、どちらを教えているのですか?


どちらでもありません。私たちは『日本人の話す美しい英語』を目指して教えています。 世界には、アメリカ、イギリスの他にも、オーストラリア、シンガポール、フィリピンなど、英語を公用語とする国はたくさんあります。いわば世界の共通語のように使われている言語なのですが、それぞれの国や地域によって、随分と発音や表現に違いがあります。 では、私たち日本人は、どの国の英語を話せばいいのでしょうか? それは、アメリカの英語でもイギリスの英語でもなく、もちろん日本の英語です。 なぜなら、言語というツールを使って他国の人とコミュニケーションをとる時、必然的にその国の文化や背景を背負って話すことになるからです。だから、世界のどこへ行っても「きれいな発音ですね」と言ってもらえるような、正確で美しい発音で、日本の良さを世界に伝えていただけるよう、『日本人が話す美しい英語』を目指しています。




フォニックスとは違うのですか?


違います。日本人のための日本人に合った発音トレーニングになっています。 フォニックスとは、英語圏の幼児が読み書きを学ぶための学習法です。日本語の仮名は読み方が1種類しかないので「あ」は「あ」以外の発音はありませんが、英語の「A」には「ɑ, æ, ə」のようにいくつもの発音があり、綴りによって読み方が変わってくるので、それをわかりやすくしたもので、綴りと音の関係を学びます。 それならフォニックスで練習すればいいではないかと思われがちですが、忘れてはいけないのは、フォニックスは、元々英語を話す子どものための学習法だということです。 ​日本に生まれた子どもたちは、日本語のネイティブなので、英語の発音を知りません。だからまず、英語の『発音』を学ぶ必要があるのです。『発音』ができるようになってからフォニックスを学べば、自然に理解できるようになるでしょう。




子どもにやらせたいのですが、発音が勉強に役立ちますか?


もちろんです。基礎ができていれば、学習が効率よく進みます。 発音を覚えることで、日本語にない英語の音が、雑音ではなく言語として認識できるようになります。これは脳に英語を認識する領域ができているということなので、英語を抵抗なく吸収できるようになります。 言葉を「言える・聞こえる」ようになると、「その言葉をもっと使ってみたい」という欲が出てきて、英語が難しい勉強ではなくなるでしょう。 そのための基礎をつくることができるのが『発音』です。




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